<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第

「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。 現在20歳未満の人がレーシックを受けたとしても近視が進行中だった場合には、一時的に視力が矯正されたとしても、元々の視力に戻ってしまうことがあります。
もしレーシックを考えているのでしたら、なるべく20代後半頃になってから受けるようにしましょう。

 

レーシックによって視力を回復することは可能ですが、生活習慣などによりましては再びレ ーシックを受ける時と同じ視力まで戻ってしまうことがあります。
中にはレーシックを受けた時以上に視力が悪化してしまうなんてこともあるので覚えておきましょう。

 

レーシックは現時点の視力を矯正する治療法であり、矯正された視力の維持までは保証をしていません。
一般的な近視の場合におきましては、近視の進行というのは20代後半で止まるとされているので、20代後半にレーシックを受けた人は視力が元通りに戻ってしまうことはほぼありえません。



<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:20180920

ダイエットと呼吸って、
一見、何の関係もないように見えますが
意外とあなどれないんですよ!

当たり前のことですが、
人間が生きていくには酸素が必要です。
そして脂肪が燃える代謝を上げることにも、
酸素は必要不可欠なんです。

ちなみに、
おいらたち人間の呼吸の回数は、一分で平均18回といわれています。
1日に換算すると、実に26,000回にもなるんですね。

本当にちょっとしたことではありますが、
生きている限り呼吸をし続けるわけですから、
これを意識して変えるだけで、
ダイエット効果の他にも、
美肌効果や健康面のいい効果が期待できるんですよね。

何かが燃える時は酸素が必要になります。
脂肪も同じように、燃えるには酸素が必要です。
ウォーキングなどの有酸素運動が
ダイエットに効果的なのはそのような理由もあります。

つまり、
ダイエットのために脂肪を燃やしたいなら
酸素をしっかり肉体へ取り込むことが大事なんです。

みなさん、
普段の生活で、浅い呼吸になってはいませんか?

ダイエットのためにも、
呼吸はできるだけしっかり、深くするようにしましょう!

それから
呼吸はなるべく鼻ですることが良いみたいです。

空気が鼻を通過することによって、
雑菌やホコリが除去されて
体温で温められ湿気が多くなります。

温かく、湿気の多い酸素の方が
肺は取り入れやすいといわれています。

また、口で呼吸をしていると
もともとは閉じているべき口の筋肉が、
常にゆるんだ状態になっていることになりますよね。

これは顔全体のたるみにもつながりますし、
逆に口をしっかり閉じて鼻で呼吸することに慣れれば、
無意識のうちに顔を引き締めていることになりますよ!

ダイエットのためにも、美容のためにも、
鼻から呼吸しましょうね!

今日は、ここまで。