<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある

<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある



<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもあるブログ:20180101


生まれた当時はモノクロの、わたくしのアルバム。

産着に包まれていても、お母さんの腕に抱かれていても、
動物園のキリンさんの前でも…
やたらと泣き顔の多いわたくしの写真。

今もかわらずの泣き虫っぷりに
そして人見知りっぷりに、恥ずかしくなることしきりです。

そんなわたくしに初めて出来た仲間は、
通っていた小学校の教頭先生のお嬢さんだったように思います。

はきはきしていて優等生、ピアノが上手だった彼女は、
色が黒いことがちょっぴりコンプレックス、だけどとてもお茶目。

自己主張することが苦手だったわたくしですが、
初めてケンカをしたのもこの仲間でした。

きっかけは本当にちょっとした事で、
「横断歩道のボタンをどっちが押すか」ということ。

結局その日は最後までクチを聞かずに、
家に帰ってから落ち込んでいたのを覚えています。

「ごめんね」そう言えたらよかったのに…
たっぷりたっぷり後悔しながら布団の中でなかなか眠れず…

次の日、勇気を出して、
わたくしが「ごめんね」を伝えたときの
仲間の恥ずかしそうな顔は今も覚えています。

わたくしの右の太ももには大きな火傷跡があるのですが、
健康な皮膚の上にくっきりと地図のようにのっかかっていて
「気持ち悪いヤツ」などと
同級生や上級生の男の子にからかわれていたのを見つけ、
助けてくれたのもその仲間。

大人になり、数十年後に
「とても嬉しかったのよ」と伝える機会があったとき
「そんなことあったっけ?」と言いながら、
喧嘩をした次の日の仲直りの後と同じ、照れくさそうな顔を
わたくしに見せてくれました。

人間って意外と、
自分が感謝されるようなことをしてきたことって
すっかり忘れている事が多いですね。

<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある

<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある

★メニュー

<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せください
<レーシックガイド>レーシック選びに口コミサイトを活用
<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある
<レーシックガイド>レーシックには保証制度もある
<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用
<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第
<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック
<レーシックガイド>乱視の悩みはレーシックで解決
<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しよう
<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)現在考えられる最新のレーシック