<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ



<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイブログ:20151113


主人は、本当によく話をしてくれる人です。

しかも、サービス精神旺盛なので、
必ず相手を笑わせようとしたり、
身振り手振りも大きくてわかりやすいです。

そんな主人なので、
主人といると、ぼくはすごく楽で安心で楽しい!
人の話を聞くのが大好きなぼくにとっては、まさに理想の相手なんです。

普段ぼくは、周りに質問とか、話をふったりして、
自分に話が向かないようにしている節があるのですが、
主人の前ではそんなことをしなくても主人が話し続けるので、
すごく気が楽です。

唯一、主人がぼくに突っ込んでくるときがあります。
それはケンカをしたとき。
とは言っても、ぼくが一方的に怒ることが多いのですけれど…

主人は、ぼくが怒った理由がわかれば解決できる…と思って、
「どうして怒ってるの?」「なにがきっかけで?」と訊いてくれるんですが、
ぼくは自分の気持ちを上手く言葉にすることが出来なくて、
沈黙してしまいます。

しばらくすると、主人は先に謝ってくれるので、
それで仲直りする…というパターンを長く続けてきました。

主人は、ぼくが怒ったり、ぼくの機嫌が悪くなったりすると、
その分だけ自分のテンションをあげてきます。

でも、そうやってふたりの空気のバランスをとろうと、
主人は主人なりの方法でがんばっていてくれたんだなぁ…と、
最近ようやく気づいたんです。

そうやって考えてみると、
怒っている理由も言わないぼくに、
よく毎回謝ってくれるよなぁ…とか、

理由がわからないままだから気になるだろうに、
よく訊き返してこないよなぁ…なんて、
主人のすごいところがどんどん見えてきたのでした。

そうやってぼくを大切にしてくれている、
尊重してくれていることに、気づくことができました。

<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

★メニュー

<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せください
<レーシックガイド>レーシック選びに口コミサイトを活用
<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある
<レーシックガイド>レーシックには保証制度もある
<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用
<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第
<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック
<レーシックガイド>乱視の悩みはレーシックで解決
<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しよう
<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)現在考えられる最新のレーシック